■HPパソコン 購入ガイドのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:■HPパソコン 購入ガイド

【お役立ち情報】HPパソコンが届いたらすぐにやっておきたいこと

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注文した「HPパソコン」が届いたらすぐにやっておきたいことをまとめました。

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【購入ガイド】HPパソコンの納期について(注文してから届くまでの流れ)

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この記事では、日本HPの公式ストア「HP DirectPlus」でパソコンを注文してから商品が届くまでの流れをご紹介しています。

実際に購入した状況は「通常どおりに納品された」場合だけでなく、「納期に時間がかかった」、「注文後に販売が終了した」、「欠品で注文したら通常納期で納品された」などレアなケースも掲載。その他には、キャンセル再購入した場合や返品について、実際に購入して気が付いた点や注意点なども記載しています。

「HP Spectre x360 13(2019)WWANモデルの納期について」の情報を更新しました。
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最終更新日 : 2020年1月19日

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【購入ガイド】HPパソコンを安く買う方法&買い時 (値下げのタイミング、お得な情報、学割)

HPパソコンを安く買う方法&買い時 (値下げのタイミング、お得な情報、学割)

この記事では日本HPの公式オンラインストア「HP Directplus 」でパソコンを安く買うためのお得な情報を満載! キャンペーンが開始される時期や実施期間、値下げのタイミング、お得な情報(キャンペーンや学割)などについてまとめています。
 
HPパソコンのクーポンに関する情報はこちらのページをご覧ください。 ⇒ ◆当サイトのクーポンについて
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※更新日:2020年1月20日

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HPがプレミアム・モバイルPCの軽さよりも「丈夫さ」を重視する理由

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HPのSpectreシリーズ(個人向け)やEliteBook(法人向け)などのプレミアムモバイルPCは、軽さだけを追及するのではなく「丈夫さ」も考慮された設計になっています。この記事では、その理由について簡単に解説したいと思います。

最終更新日:2019年12月9日



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ペイントソフトでCGイラストを描くためのパソコン選び

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この記事では、CGイラストを描くためのパソコンの選び方を解説しています。

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パソコンにどれくらいメモリを搭載すればよいのか?

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この記事では「パソコンにどれくらいメモリを搭載すればよいのか?」を解説しています。

※2019/1/16 内容の見直し、加筆修正などを行いました。

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日本HPの写真/動画編集向けおすすめパソコン

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写真や動画編集を快適に作業するには、高性能なプロセッサーを搭載しているハイエンドモデルが最適です。日本HPのデスクトップPCの中から、写真や動画編集向けのモデルをご紹介しています。

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日本HPデスクトップ : ミニタワー筐体とスリム筐体の違い

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2015年夏モデル(※関連記事)はスタンダードタイプとスリムタイプの違いが明確になりました。

スリムタイプはエントリーモデルという位置づけで、スタンダードモデルよりも省電力重視のプロセッサー(型番末尾にTが付く)を搭載しているので少し性能が低くなります。(※プロセッサー性能比較

その他の違いはストレージベイの数、筐体のサイズ、電源容量などです。Pavilion 550 シリーズはオプションで次世代ワイヤレス規格802.11ac対応の内蔵無線LANを選択可能ですが、Slimline 450 シリーズは従来の規格のIEEE 802.11a/b/g/nのみとなっています。

いずれのタイプもファイナルファンタジーのような3Dゲームをプレイするのは厳しいのですが、グラフィックスカードを搭載しなくてもインターネットやメール、動画の視聴などは十分にこなせる性能があります。


■ストレージベイ
Pavilion 550 シリーズ・・・3.5インチベイ×1、2.5インチ/3.5インチ兼用×1
Slimline 450 シリーズ・・・3.5インチベイ×1のみ

■筐体のサイズ(幅×奥行き ×高さ ) / 質量
Pavilion 550 シリーズ・・・約165×378×364mm / 約6.2kg
Slimline 450 シリーズ・・・約100×396×319mm / 約 4.9kg

■電源容量
Pavilion 550 シリーズ・・・300W
Slimline 450 シリーズ・・・180W





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※この記事は2015年春モデルまでの内容になります。


スリムタイプの「Slimline 400 シリーズ」とミニタワー筐体の「Pavilion 500 シリーズ」の大きな違いは筐体のサイズです。正確なサイズは下記の通りです。電源ユニットに関しては、スリムタイプのほうが電源容量が小さいものを搭載しています。

■筐体のサイズ
Pavilion 500 シリーズ・・・約175(幅)×390(奥行き)×368mm(高さ)/約7.0kg
Slimline 400 シリーズ・・・約112(幅)×409(奥行き)×324mm (高さ)/ 約6.5kg

■電源容量の違い
Pavilion 500 シリーズ・・・300W
Slimline 400 シリーズ・・・220W


プロセッサーのオプションに関してはほぼ同じで、Pentium G3250はSlimline 400 シリーズのみ選択可能になっています。高性能な第4世代インテルCore i7-4790を選択することで、上位機種と同じ性能を手に入れることができます。

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・インテル Core i7-4790 (3.60 ‐ 4.00GHz / 4コア8スレッド)
・インテル Core i5-4460 (3.20 ‐ 3.40GHz / 4コア4スレッド)
・インテル Core i3-4160 (3.60GHz / 2コア4スレッド)
・インテル Pentium G3250 (3.20GHz / 2コア2スレッド) [Slimline 400のみ]

マザーボード、チップセットは同じで、メモリーは最大16GB(8GBx2)、拡張性が低い(ストレージは1台のみ搭載可能)、グラフィック性能(オプションのグラフィックカードも含む)はインターネットや動画を見るなどの用途では充分な性能がありますが、本格的に3Dゲームを楽しむには厳しい点など共通点が多いです。


HP Pavilion 500-540jpCTの外観・内部
◆【詳細レビュー】HP Pavilion 500-540jp/CTの外観・内部

ミニタワー筐体の「Pavilion 500 シリーズ」は内部のスペースに余裕があり、非公式ながら2.5インチベイもあるので、ストレージを増設できる余地が残されています。取り付け穴が2つしかないので、しっかり固定したいHDDの設置はしない方がよいと思いますが、可動部品がないSSDなら取り付け可能だと思われます。

3.5インチのHDDが2台以上必要な用途で使用するのなら、素直にストレージが3台搭載可能な上位機種HP ENVY 700シリーズを選択した方が無難です。

公式には「本製品には増設ドライブを追加で搭載することは出来ません。」とスペックPDFに記載して販売されているので、ストレージを追加・増設したことによる破損や故障などは保証対象外となります。また、予告なく仕様が変更される場合があります。


HP Pavilion Slimline 400-520jpの外観・内部
【詳細レビュー】HP Pavilion Slimline 400-520jpの外観・内部

スリムタイプの「Slimline 400 シリーズ」は内部のスペースに余裕がないのでストレージの増設はできません。ウェブサイトの閲覧、動画の視聴、メール、マイクロソフト・オフィスのようなソフトをメインで使用し、購入した状態でそのまま使う人向けのPCです。


オプティカルドライブ(光学ドライブ)の種類・機能

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日本HPのパソコンは、カスタマイズ時にオプティカルドライブ(光学ドライブ)のオプションがいくつか用意されています。それぞれの機能を簡潔に説明します。

■DVD-ROMドライブ
DVDの読み出しのみ

■DVDスーパーマルチドライブ
DVDの読み出し・書き込み対応

■ブルーレイROMドライブ
(DVDスーパーマルチドライブ機能搭載)

ブルーレイは読み出しのみ、DVDの読み出し・書き込み対応

■ブルーレイディスクドライブ
(BDXL対応、DVDスーパーマルチドライブ機能搭載)

ブルーレイの読み出し・書き込み対応、DVDの読み出し・書き込み対応

※著作権保護されたDVDやブルーレイを見るには、ディスプレイ側とパソコン側の双方が HDCP に対応している必要があります。

※TVチューナー利用時の注意点
ブルーレイディスクドライブ(BDXL対応、DVDスーパーマルチドライブ機能搭載)において、ブルーレイディスクへの録画データの書き出しには対応していません。


オプティカルドライブの詳細
※画像をクリックすると拡大表示します。

日本HPで公開されているスペックPDFの下に小さくオプティカルドライブの詳細が記載されています。(※HP Pavilion 500シリーズのPDFから抜粋)

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