Core i7-6700K, GTX 980Ti で『Project CARS』をプレイ!

pCARS64 2015-11-05 06-27-58-81

インテル Core i7-6700K プロセッサー、NVIDIA GeForce GTX 980 Tiを搭載した、日本HPのハイエンド・ミニタワーPC『HP ENVY 750-180jp/CT』で、Slightly Mad Studiosが開発するレーシングシミュレーション『Project CARS』をプレイしたときのフレームレートを計測しました。



100x60_HP ENVY 750_01bHP ENVY 750-180jp/CT
水冷CPUクーラーを搭載したハイエンド・ミニタワーPC。
◆実機ベンチマーク

ベンチマークで使用する HP ENVY 750-170jp/CT のスペック
 OS  Windows 10 Home(64bit)
 プロセッサー  インテル Core i7-6700K プロセッサー
 チップセット  インテル Z170 Express チップセット
 メモリ  32GB(8GB×4) PC4-17000 (2133MHz)
 ストレージ  256GB SSD (PCI Express, M.2 )
 
1TB HDD (SATA, 7200rpm) x2
 グラフィック  NVIDIA GeForce GTX 980 Ti (6GB, GDDR5)
 電源  500W ATX 電源 (80PLUS BRONZE)
※NVIDIA ドライバーのバージョンは 353.54




■目次(ページ内リンク)

下記のリンクをクリックすると目的の場所にジャンプします。
※[BackSpace]キーでこの位置に戻ります。

◆レーシングシミュレーション『Project CARS』について(推奨環境)
◆ベンチマークで使用するPCについて
◆フレームレート計測・グラフィック設定について
◆キャリアモード(LMP1)をプレイしたときのフレームレート
◆サルト・サーキットをプレイしたときのフレームレート
◆ニュルブルクリンク(北コース)をプレイしたときのフレームレート
◆プレイのPCパーツの温度・消費電力
◆『Project CARS』フレームレート計測のまとめ
  
 



 レーシングシミュレーション『Project CARS』について(推奨環境)

pCARS64 2015-11-24 04-10-40-32s

『Project CARS』はSlightly Mad Studiosが開発するレーシングシミュレーションです。グラフィックは夜や雨の表現が特に素晴らしく、天候の変化も楽しむことができます。

リアル志向のレースゲームなので、挙動はF1 2015 (※関連記事)と比較すると少しシビアで難しめになります。Project CARS(フォーミュラーA, LMP1を使用した場合)はオーバースピードでコーナーに進入すると簡単にスピンしてしまうので、コーナーを攻めるときの緊張感があります。

※テストはPatch 6.0を適用したバージョンで行っています。

 
■Project CARSの推奨スペック

最低動作環境
OS: Windows Vista, Windows 7 with latest Service Packs
CPU: 2.66 GHz Intel Core 2 Quad Q8400、3.0 GHz AMD Phenom II X4 940
グラフィックボード: nVidia GTX 260、ATI Radeon HD 5770
メモリ : 4GB RAM

推奨動作環境
OS: Windows 7 with latest Service Packs
CPU: 3.5 GHz Intel Core i7 3700、4.0 GHz AMD FX-8350
グラフィックカード: nVidia GT600 series、AMD Radeon HD7000 series
メモリ: 8GB RAM
  



 ベンチマークで使用するPCについて

750-180jp_IMG_2128c_20151120164842df5.png

今 回のテストでは日本HPのハイエンド・ミニタワーPC「HP ENVY 750-180jp/CT」を使用します。インテル Core i7-6700K プロセッサー(4コア8スレッド)、水冷CPUクーラー、DDR4メモリ32GB、NVIDIA GeForce GTX 980 Ti (6GB)を搭載。OSはWindows 10 Home (64bit)で、2015年11月のメジャーアップデート(※関連記事:PC Watch)を適用しています。

【メーカー製品詳細ページ】
◆HP ENVY 750-180jp/CT 製品詳細
◆HP ENVY 750-180jp/CT(スペックPDF)

【実機レビュー】
◆HP ENVY 750シリーズ(180jp/170jp)の外観・内部のレビュー
◆HP ENVY 750-180jp(Windows 10)の性能・消費電力を検証!



 フレームレート計測・グラフィック設定について

『Project CARS』をプレイしたときのフレームレートの計測は、「Fraps」を使用して走行しながら目視で計測します。


※ 実際にプレイした時のフレームレートは普通に走行している状態で測定しているので、プレイ状況によってはこの記事のテスト結果よりも低いフレームレートになるかもしれません。あくまでも目安としてご覧ください。

グラフィックやエフェクトは「可能な限り最高」に設定。アンチエイリアスはMSAA+SMAA(Ultra)です。画面設定はフルHD(1920x1080)、フルスクリーン、VSYNC(垂直同期)オフでテストを行っています。

2015-11-24_00001s.png 

2015-11-24_00003s.png



 キャリアモード(LMP1)をプレイしたときのフレームレート

Project CARS_02

レース専用のプロトタイプレーシングカー「LMP1」を使用するキャリアモードで、実際にプレイしたときのフレームレートを計測します。



pCARS64 2015-11-24 08-48-04-44

第1戦はスパ・フランコルシャン。全長は約7km、高低差は100mで、名物コーナーのオー・ルージュ は急な登り坂になっています。長いケメル・ストレート 、リバージュ(ヘアピン)、プーオン(高速コーナー)、レ・ファーニュ(S字)、ブランシモン(超高速左コーナー)、最終コーナーのシケインなど、多彩なコーナーがある世界屈指の高速テクニカルサーキットです。



 pCARS64 2015-11-24 02-54-25-64

フリープラクティスは夕暮れから開始。混雑するピットレーンでは60fps後半になりました。



pCARS64 2015-11-24 03-11-23-57

ヘアピンのリバージュ(Rivage)付近では138fpsくらい出ることがあったのですが、他の区間は83~115fpsの間で推移していました。


※プラクティスや予選などの単独走行時よりも、混雑するレースの方がフレームレートが下がります。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

フリープラクティス走行中のフレームレート
天候:雨~曇り~雨
最低FPS・・・83 fps  ※ピットレーン走行時 60fps後半
最高FPS・・・138 fps



pCARS64 2015-11-24 03-32-12-39

予選は雨のコンディションになりました。フレームレートは晴天時よりも少し下がり、ピットレーンでは60fps前半になりました。



pCARS64 2015-11-24 03-39-08-70

ウエットコンディションで単独走行のフレームレートは64~95fpの間で推移していました。



pCARS64 2015-11-24 03-35-04-19

Project CARSは天候が変化します。セッション中盤は雨が止みましたが、終了直前にまた雨が降り始めました。


※プラクティスや予選などの単独走行時よりも、混雑するレースの方がフレームレートが下がります。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

予選時のフレームレート
天候:雨~曇り~雨
最低FPS・・・64 fps
最高FPS・・・95 fps



pCARS64 2015-11-24 03-45-05-74

レースはゆっくり走行した状態からレース開始(ローリングスタート方式)。スタート時のフレームレートは70fps前半になります。

※F1はグリッドに静止した状態からスタートします。



pCARS64 2015-11-24 04-06-22-18

レース中の最高フレームレートは117fps(リバージュ付近)でしたが、100fpsを超えることは少なく80~99fpsの間で推移していました。



pCARS64 2015-11-24 08-53-03-86

水しぶきが多いウエットレース時は54~80fpsくらいになりました。



※プラクティスや予選などの単独走行時よりも、混雑するレースの方がフレームレートが下がります。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

レース中のフレームレート
天候:晴れ(夕暮れ)
最低FPS・・・71 fps
最高FPS・・・117 fps
※ウエットレース時は54~80fps



 サルト・サーキットをプレイしたときのフレームレート

pCARS64 2015-11-24 06-25-41-50

「サルト・サーキット」はルマン24時間レースで使用されるサーキットです。全長は13.629kmあります。中盤までは長いストレート区間が4つありますが、後半はカーブが多いレイアウトになっています。



pCARS64 2015-11-24 06-45-19-18

スタート直後の混雑時は60fps台になります。

※スタート方式は、スタンディング、ローリングから選択可能です。スタンディングスタートはフライングに注意。



pCARS64 2015-11-24 06-46-15-97

単独走行時は最大で123fpsまで伸びましたが、周囲に他車がいる状況では70後半~110fpsくらいで推移していることが多かったです。
 
グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

【レース設定】
天候・・・曇り
スタート時刻・・・17:00
走行台数・・・20台 ※自車を含む

レース時のフレームレート
最低FPS・・・60 fps
最高FPS・・・123 fps 



pCARS64 2015-11-24 07-02-15-36

今度は夜間の「サルト・サーキット」でテストします。天候は雨です。混雑したスタート直後は40~50fps台で推移。



pCARS64 2015-11-24 07-09-03-87

夜間(雨)はドライコンディションより、少なくとも20fpsくらい低いフレームレートになりました。走行中のフレームレートは最大で70fpsくらい出ましたが、だいたい50~60fps台で推移(たびたび60fpsを切る状態)していました。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

【レース設定】
天候・・・
スタート時刻・・・22:00
走行台数・・・20台 ※自車を含む

レース時のフレームレート
最低FPS・・・41 fps
最高FPS・・・70 fps 

※アンチエイリアスをMSAAのみに設定して少し負荷を軽くし た場合、フレームレートが47~75fpsになりまし た。ガレージがあるホームストレート付近では50fps中盤くらいに下がってしまうのですが、走行中は60~70fpsを維持している時間が長くなりました。

※アンチエイリアスをDS9Xに設定すると非常に重くなり、20fpsを切ることが多くなりカクカクした動きになりました。



 ニュルブルクリンク(北コース)をプレイしたときのフレームレート

pCARS64 2015-11-24 10-56-15-51

ニュルブルクリンク(北コース:ノルトシュライフェ)は全長が約20kmもある超ロングコースです。高低差は約300mで、高速から低速まで様々なバリエーションのコーナーが多数あります。



pCARS64 2015-11-24 10-57-33-89

天候が晴れの場合、スタート時は90fps台になります。



pCARS64 2015-11-24 10-56-27-28

最大フレームレートは146fpsまで伸びましたが、110~130fpsくらいで推移していることが多かったです。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

【レース設定】
天候・・・晴れ
スタート時刻・・・13:00
走行台数・・・20台 ※自車を含む

レース時のフレームレート
最低FPS・・・91 fps
最高FPS・・・146 fps 



pCARS64 2015-11-24 07-02-15-36

天候が雨(夜間)の場合、スタート直後は40~50fps中盤くらいになります。



pCARS64 2015-11-24 11-10-44-73

単独走行では90fpsくらいまで伸びましたが、他車が周囲にいる状況では50fps中盤~70fpsくらいで推移。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

【レース設定】
天候・・・雨(夜間)
スタート時刻・・・22:00
走行台数・・・20台 ※自車を含む

レース時のフレームレート
最低FPS・・・41 fps
最高FPS・・・90 fps 



 プレイ中のPCパーツの温度・消費電力

PCパーツの温度はHWMonitor(※ダウンロードページ)で計測しています。数値は左から、現在値、最低値、最高値になります。室温は26℃、30分間プレイしたときのデータです。

750-180jp_Project CARS_01_situ27-a_s

Project CARSプレイ中のCore i7-6700K(最大4.2GHz)の温度は最高で74℃。最大消費電力は約53W(Package)で、電圧は最大で1.332Vとなっています。



750-180jp_Project CARS_01_situ27-b_s

GTX 980 Ti の最大温度は85℃、ファンの回転数は最大2548RPM(53%)です。ベンチマーク中の動作周波数やビデオメモリ使用量などは下記の表をご覧ください。ブースト時の動作周波数は個体差がありますが、今回テストしたGTX 980 Ti はGPU コアクロックが最大で1227.7 MHzまで上昇していました。


ベンチマーク中のPCパーツの温度・消費電力 【室温 26℃】
 温度、クロック周波数、ファンスピードなどはベンチマーク中の最高値、  
アイドル時はPCを10分以上使用しない時の最小値を記載しています。
インテル Core i7-6700K プロセッサー(最大4.2 GHz)
 プロセッサーの温度  74.0℃   アイドル時 30.0℃前後
NVIDIA Geforce GTX 980 Ti  (6GB)
 GPUの温度  85.0℃   アイドル時 40.0℃前後
 GPU コアクロック  1227.7 MHz   アイドル時 135.0 MHz
 GPU メモリクロック  1752.8 MHz   アイドル時 202.5 MHz
 GPUクーラーのファンスピード  2548 RPM (53%)
 アイドル時 1034 RPM
 ビデオメモリ使用量(最大)  1724 MB
ベンチマーク中のPC全体の消費電力(モニターを除く)
 約312W (最大)
※ベンチマーク中の計測値はテスト環境により変動します。



 『Project CARS』フレームレート計測のまとめ

pCARS64 2015-11-05 06-28-12-19s

Core i7-6700K プロセッサー、GTX 980 Ti を搭載したPCは、可能な限り高くしたグラフィックス設定、アンチエイリアスはMSAA+SMAA(Ultra)でドライコンディションの場合は60fps以上でプレイ可能でしたが、雨の場合は40fps台になることがありました。あらゆる天候で60fps以上を維持するなら、エフェクトやグラフィック設定を見直す必要がありそうです。

アンチエイリアスをMSAAのみに設定して少し負荷を軽くした場合、サルト・サーキットのウエット・コンディション(夜間)レース走行時のフレームレートが47~75fps(5~7fpsくらいUP)になりました。ガレージがあるホームストレート付近では50fps台に下がってしまうのですが、走行中は60~70fpsを維持している時間が長くなりました。


※PC環境やプレイ状況よっては、この記事で計測したフレームレートが出ない場合があります。あらかじめご了承ください。
※下記のフレームレートはピットレーン走行時を除きます。
※プラクティスや予選などの単独走行時よりも、混雑するレースの方がフレームレートが下がります。

グラフィック設定
画面サイズ:1920x1080(フルHD)
スクリーンモード設定:フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット:可能な限り最高
アンチエイリアス:MSAA+SMAA(Ultra)

【スパ・フランコルシャン】
ドライ・コンディション(夕暮れ)プラクティス走行時・・・80~138fps
ウエット・コンディション(夕暮れ)予選走行時・・・68~95fps
ドライ・コンディション(夕暮れ)レース走行時・・・71~117fps
ウエット・コンディション(夕暮れ)レース走行時・・・54~80fps

【サルト・サーキット】
ドライ・コンディション(夕暮れ)レース走行時・・・60~123fps
ウエット・コンディション(夜間)レース走行時・・・41~70fps

【ニュルブルクリンク北コース】
ドライ・コンディション(昼)レース走行時・・・91~146fps
ウエット・コンディション(夜間)レース走行時・・・41~90fps

テスト日時:2015年11月24日
※NVIDIAドライバのバージョンは353.54です。

【メーカー製品詳細ページ】
◆HP ENVY 750-180jp/CT 製品詳細
◆HP ENVY 750-180jp/CT(スペックPDF)

【実機レビュー】
◆HP ENVY 750シリーズ(180jp/170jp)の外観・内部のレビュー
◆HP ENVY 750-180jp(Windows 10)の性能・消費電力を検証!

テーマ : PCゲーム
ジャンル : ゲーム

お気に入りパソコン.com

◆ホームへ

◆全ての記事(リスト)を表示する

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
プロフィール

お気に入りパソコン.com

Author:お気に入りパソコン.com
長年Macを使ってきましたが、性能面やOSのサイクルが早く安定した環境が構築しにくいなど、次第にMacに対する不満が募り、2011年の秋にメインの作業環境をWindowsPCに移行しました。現在はWindows派で日本HPのデスクトップ、ノートPCを使用しています。

お気に入りパソコン.com インデックス
250_お気に入りパソコンcom_インデックス
当サイトのHPパソコン購入に関すること、PCの性能や増設に関する記事のまとめ。

■お気に入りパソコン.com [インデックス]
OMEN by HP ゲーミングマウス
HP Z5000 Bluetooth マウス
HP Spectre レザークラッチバック
HP プレミアム・バックパック
CPU/GPU性能比較表
250_プロセッサー性能比較表_160404_01a
日本HPのパソコンに搭載されているプロセッサーやグラフィックスの性能比較表です。当サイトで行ったベンチマークテスト(3DMARK、CINEBENCH R15、FF14イシュガルド、PSO2、モンスターハンター、ドラゴンクエストX)の結果も掲載しています。

■【デスクトップ】プロセッサー性能比較表
■【デスクトップ】グラフィックス性能比較表
■【ノートPC】プロセッサー性能比較表
■【ノートPC】グラフィックス性能比較表
ウォッチドッグス2(Watch_Dogs2)
250_WatchDogs22016-12-03t.png
ゲーミングPCでウォッチドッグス2プレイ中のフレームレートを計測!

■Watch_Dogs2の推奨スペック
■Core i7-6700HQ,GTX 1070 Laptop
Grand Theft Auto V
250_GTA5 ベンチマーク_150815_01a
『グランド・セフト・オートV』のベンチマークでフレームレートを計測しました!

■Core i7-6700K,GTX 1080(8GB)
■Core i7-6700K,GTX 980Ti(6GB)
■Core i7-4790K,GTX 980(4GB)
■Core i7-5820K,GTX 960(2GB)
■Core i7-4790K,GTX 960(2GB)
F1 2016
F1 2016 ベンチマーク
「F1 2016」のベンチマークでフレームレートを計測!

■推奨スペック&ベンチマーク(GTX1080,GTX1070,GTX1060)
F1 2015
250_F1 2015 ベンチマーク_03
「F1 2015」のベンチマークです。実際にプレイしたときのフレームレートも計測しています。

■Core i7-6700K, GTX 980Ti
■Core i7-4790K, GTX 960, GTX 980
FF14『蒼天のイシュガルド』
250_ffxiv-heavensward-bench rogo
ファイナルファンタジーXIV『蒼天のイシュガルド』のベンチマークです。ゲーミングPCのスコアを掲載しています。

■FF14『蒼天のイシュガルド』ベンチマーク
ザ・シムズ 4 (The Sims 4)
ザ・シムズ 3 (The Sims3)
バトルフィールド4
250x135_Battlefield 4_01
『バトルフィールド4』をプレイしたときのフレームレートを計測しました。

■Core i7-4790K、GTX 980
■Core i7-4960X-EE, GTX 770
ウォッチドッグス(Watch_Dogs)
250x135_watch_dogs_02b.png
『Watch Dogs』をプレイしたときのフレームレートを計測しました。

■Core i7-4790K, GTX 980
■Core i7-4790, GTX 770
■Core i7-4770, GTX 660
■Core i7-4960X-EE, GTX 770
入力方法の変更
ゲーム中の画面左上の文字_s_250
■PCゲーム中、画面左上に文字が出て操作不能になる問題の対処法
【Windows 10】タッチキーボードの無効化
CPUオーバークロックツール
250_CPUオーバークロックツール
「インテル XTU」は、ソフトウェアでCPU倍率設定や電圧などを細かく調整することができるCPUオーバークロックツールです。

■Core i7-5820Kをオーバークロック!
RSSリンクの表示
◆免責事項
ブログに掲載する情報には充分に注意を払っていますが、その内容について保証するものではありません。本ブログの使用ならびに閲覧によって生じたいかなる損害にも責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
◆著作権について
コンテンツの著作権は「お気に入りパソコン.com」が所有しています。 このサイト内の画像・イラスト・文章の無断転載を固く禁じます。
ブログのQRコード
QR
Adobe フォトグラフィプラン

フォトグラファー必須のAdobe LightroomとPhotoshopが使える『Creative Cloudフォトグラフィプラン』が月980円(税別)~
Microsoft Office 365 Solo
Microsoft Store (マイクロソフトストア) 最新 2016 年版 Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook などが使える「Office 365 Solo」が1ヵ月毎の更新で1240円~。
マカフィー
マカフィー・ストア
マカフィー2017シリーズ発売記念キャンペーン実施中!
Dropbox Pro
Dropbox Pro 【10,000本限定】どこからでもアクセスできるクラウドストレージサービス「Dropbox Pro 3年版」がお得!24,000円(税抜)
日本HP公式ストアで使える割引クーポン
250_HP 5%OFFクーポン_161201_01c_xmas_05p

当サイトでは、日本HP公式オンラインストアで使える5%割引クーポンをプレゼントしています!個人向けパソコンを8万円以上(税抜)ご購入でご利用可能です。実施期間は 2017年1月15日(日)まで。

◆特別クーポンの詳細・取得はこちらから
日本HPのお得なキャンペーン!
【日本HP公式ストア】注目キャンペーン
【レビュー】OMEN by HP 17-w100
250_OMEN by HP 17 GTX1070_レビュー161127_01c
17.3インチ・ゲーミングノート 『OMEN by HP 17』 の実機レビュー! NEW!

■外観・デザインのレビュー
■性能・消費電力を検証!(GTX 1070)
■Watch_Dogs2をプレイ!(GTX 1070)
【レビュー】HP Pavilion Wave 600
【レビュー】HP Pavilion 24-a100jp
250_HP Pavilion 24-a100jp_02a
超狭額ベゼルを採用したオールインワンPC『HP Pavilion 24-a100jp』の実機レビュー!

■外観・デザインのレビュー
■性能・消費電力を検証!
(Core i7-6700T,GeForce 930MX)

OMEN X by HP Desktop 900
250_OMEN X by HP Desktop 900_IMG_3872_03a_txt_04a
GTX 1080SLIを搭載したフラグシップモデル『OMEN X by HP Desktop 900』

■速攻レビュー(製品特徴・性能について)
【レビュー】OMEN by HP Desktop 870
【新モデル】HP Spectre 13-v100
250_HP Spectre 13-v100TU_02b
第7世代インテル Core プロセッサー(Kaby Lake)搭載した『HP Spectre 13』の新モデルが登場!

■製品特徴・性能・新旧モデル比較
【レビュー】HP Spectre 13-v000
【レビュー】HP ENVY15-as100
【レビュー】HP EliteBook Folio G1
【レビュー】HP Elite x2 1012 G1
250_Elite x2 1012 G1_レビュー160404_03a
美しさと強さを兼ね備えたハイブリットPC『HP Elite x2 1012 G1』の実機レビューです。

■外観・デザインのレビュー
■性能・消費電力を検証!(M3-6Y30)
■性能・消費電力を検証!(M7-6Y75)
【レビュー】OMEN by HP 17-w000
【注目製品】HP Spectre 13-4100 x360
【レビュー】HP Slimline 260-p050jp
250_HP Slimline 260-p050jp_レビュー160914_01a
スリムタイプ「HP Slimline 260-p050jp」の実機レビュー!

■外観・デザインのレビュー
■性能・消費電力を検証!(i5-6400T)
新旧モデルスペック比較
★注目記事ピックアップ
250_HP キャンペーンについて_150828_01a
■日本HPのパソコンの買い時 (キャンペーン開始時期など)

250x70_売れ筋ランキング_01a 毎週更新!日本HPのパソコン売れ筋ランキング☆

250x70_HP工場見学_01a
厳しい品質基準で生産している「日本HP東京 昭島工場」の組み立てから梱包、出荷までの製造プロセスをご紹介します!

250_写真や動画編集におすすめのパソコン_151119_01
写真や動画編集におすすめのパソコンをご紹介!

250_ペイントソフトでCGイラストを描くためのパソコン選び_151123_01
ペイントソフトでCGイラストを描くためのパソコン選び

【レビュー】HP ENVY 750-080jp
ストレージの増設
HP Stream Mini 200-020jp
250_HP Stream Mini 200-020jp_02a_実機

手のひらサイズのミニPC『HP Stream Mini 200-020jp』はメモリや2.5インチストレージを増設することができます。

■『HP Stream Mini 200-020jp』解説